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魚ジャパンフェス2020人気のメニューを紹介!値段や売り切れ時間も

2020年2月28日~3月1日の3日間、代々木公園で魚ジャパンフェスティバルが開催されます!

2019年度に3日間で12万人も動員したイベントが、今年も開催されることになりましたねほ!!

 

2020年度の売り切れ間違いなしの大人気メニューは、昨年度完売となった「痛風鍋」です!

他にも、予約のとれないお店も今年初出店となるそうですよ♪

 

詳しくは記事の続きで紹介していきますので、気になる方はチェックしてみて下さいね。

 

それでは、魚ジャパンフェス2020の人気メニューと、各メニューの値段や売り切れ時間がいつ頃なのかをご紹介致します~

魚ジャパンフェス2020人気のメニュー

2020年度の魚ジャパンフェスの注目を浴びている人気メニューがこちらです↓

  • 痛風鍋「高山風摩」
  • うにかにまみれサーロイン肉寿司「フィッシュ&ミートマン金獅子」
  • 越前がにとかに味噌のカサレッチェ 「Roberto(ロベルト)」
  • 島汁「TOKYO ISLANDS」
  • 下関三海の極みふくうにづくし山口県「古串屋」

中でも2019年度に売り切れとなってしまった「痛風鍋」には注目が集まっているようですよ。

 

昨年度は3日間で2000食用意されていたのですが、見事に完売となりました。

2020年度は、開催期間中で3500食の完売を目標とされているのだそうです!

 

ちなみに上記で紹介した人気メニューの内、痛風鍋以外は今回初出店のお店。

 

中でも注目を浴びているのが、越前がにとかに味噌のカサレッチェを販売する「Roberto(ロベルト)」です。

東京都のビジネス街「飯田橋」にあるお店です。

こちらは予約が取れないことで有名で、このようなブース型のイベントに出店するのが初めてということで注目を浴びています。

 

Robertoカが出品するメニューは、カサレッチェというイタリアの料理です。

丼ものや汁物が多い魚ジャパンフェスの中では一味違ったテイストが味わえるので、気になる方は売り切れとなる前にブースに向かいましょう♪

魚ジャパンフェス2020人気のメニューの値段

それでは、人気メニューの値段をチェックしましょう。

といいたいところなのですが、人気メニューとしてご紹介したグルメの内、値段がわかっているのは痛風鍋のみ。

 

他のメニューは公表されていませんが、昨年度開催分の値段から島汁が500円前後、他のメニューは1000円~1500円あたりで推移するのではないかと予想されます。

 

  • 「痛風鍋」

普通森900円、大盛り1200円

 

魚ジャパンフェスのブースで楽しめるメニューは全体的に高めの値段設定なのですが、あまり食べることができない食材を楽しめる貴重な機会。

過去のツイッターを見ても、値段が高いといった意見もちらほら見つかりました。

 

魚ジャパンフェス2020人気のメニューの売り切れ時間

昨年度の情報を整理した上で、魚ジャパンフェス2020の人気メニューの売り切れ時間を予測してみました!

 

大人気「痛風鍋」については、開催期間中に用意されているのが3500食。

最終日は18時までの開催の為、2月28日・29日に1200食、3月1日に1100用意されていると仮定します。

 

昨年度の来場者数が、12万人。

1日当たり平均4万人となり、仮に今年も同じ人数来場したとしましょう。

 

4万人中2割が昼に痛風鍋を食べたとすると昼過ぎには残り400食。

その後15時頃までに0.5割が痛風鍋を買ったとして、残り200食。

 

18時頃に夕食として食べる方が増えることから、残りの200食も18時過ぎには売り切れになってしまうのではないかと予想されます。

 

また、今回初出店のお店のメニューについては、販売量は発表されていませんが、注目を浴びている分早い時間帯から売り切れとなってしまうのではないかと予想されます。

 

あくまでも予想なので、ご参考にされてみて下さいね!

まとめ

今回は、2020年度の魚ジャパンフェスの人気メニューに焦点を当ててみました。

 

注目を浴びているメニューは早い時間帯で売り切れとなってしまう可能性も十分考えられますね。

 

これだけは絶対食べたい!!

そんなメニューがあったら、お早めにブースに行ってしまいましょう!

 

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。